Niigata Prefectural Koide Hospital
このサイトについて
サイトマップ
│
病院理念
│
病院概要
│
病院長あいさつ
│
アクセス・地図
│
リンク
│
整形外科
主な診療疾患
外科系ではありますが、手術のみならず保存的治療(外固定、投薬、注射等)により、四肢及び脊椎の損傷(骨折、脱臼、皮膚損傷、靱帯損傷、筋損傷他)、変性疾患(関節症、脊椎症)、代謝性疾患(骨粗鬆症)等のいわゆる運動器疾患を診療対象として扱います。高齢化社会の進行に対処するためにも、治療のみならず指導説明を通して予防と生活の質の保持に努めています。
入院
東3病棟が整形外科の病棟になりますが、とくに外傷の場合、より重症度の高い他科合併症がある場合や専門的な診療を優先する必要がある場合、もしくは病棟の定員を超える場合は、適切に判断したうえで、他病棟にて入院診療を受けて頂く場合もあります。
手術
外来・入院を通して年間約500例行っており外傷が主となっています。術後も必要性に応じ、可及的早期より日常生活動作機能の再獲得を目指すべく、治療の一環としてリハビリテーションを行っています。
このページのトップに戻る↑↑
新潟県立小出病院のトップページへ戻る
Coopyright(C)2008
Niigata Prefectural Koide Hospital. All rights reserved.